■尾崎選手及びカルロス天野選手の髪きりマッチに至るまでの経緯につきまして

3.30大阪大会での試合後のマイクアピール
3/30のOZ大阪大会におきまして、第5試合終了時に尾崎選手に対し天野選手が呼びかけ、それのやり取り中に「髪きりマッチ」に発展し、両者がこれを認めました。事務局といたしましたは、両者合意の試合と判断しこれを了承いたしました。
なお、この件につきまして、多くのファンのみなさまから、お問合せをいただきました。今回は、この内容についてGAORAでの放送が無いため、やり取りを公表して欲しいと要望があり公表することといたしました。

 
天野「おい悲恋よ!うちらのこと裏切ってな、そう言うことやってるからこんな目にあうんだよ!これだけじゃおわらねーからな!お前覚悟しておけよ!それからよ尾崎さん、有明のルールちゃんと決めてきましたか?お願いしますよ!」

尾崎「どうせ決めたってな!文句言うんだろ!ポリスと西尾、セコンドにつれてきたら文句言うんだろ!」

永島「当たりめーだろ、馬鹿!」


尾崎「じゃつけねーよ!その代わりお前もセコンドつけんなよ!有明!ストリートファイト、ノールール!一対一の完全決着だよ!」

※観客席から やれやれ!

 尾崎「後ひとつ、お前の「カルロスゴーン」は認めない!(観客席から野次が飛ぶ)私がルール決めたんだよ!お前!それでいいって言ったよな!私がルール決める!ゴーンは認めない!」

アジャ「なに墓穴ほってんのいつも!」


天野「尾崎さん、それでいいんですか?」

※観客席から 坊主にせぇ〜!髪きりせぇ〜!!!

尾崎「髪きりぃ????!なんであたしが天野のとやんなきゃいけねーんだよ!」

※観客席から さんせー!
  歓喜の声と大拍手が起きる。

尾崎「なんでやんなきゃいけねーんだよ!私がよ!!」

天野「面白いじゃないですか、いいですよ!。」

※観客席から 再度、歓喜の声と大拍手が起きる。

天野「いいですよ!」

尾崎「私は、やんねーよ!」

※観客席から ぼうず、ぼうずとコールが起きる

尾崎「うるせーんだよ!おめー!」

天野「尾崎さん!負ける気マンマンですね。怖いんですか?」

尾崎「言っとくけど、負ける気一切無い!そっか勝てばいいのか・・・でもやんねーよ!」

天野「あぁ〜、逃げるんですね尾崎さん。つまんないですね。自分はそれでいいですよ。」

尾崎「じゃ私がやればいいのか!?お前ら満足か!それで!!ああーやってやるよ!髪きりでも何でもやってやるよ!お前、ぼうずになってな私の!目の前で!土下座しろ!!」

天野「その言葉、そっくりお返ししますから!」

尾崎「お前、覚えとけよ!コラ〜!やってやるよ。見に来いよ。天野の坊主姿見に来いよ!」

天野「尾崎さんの坊主姿見に来てください。決定ですね。」

尾崎※マイクを投げ捨て、リングを降り悲恋をつれて
   「さぁ〜帰ろうぜぇ〜。」

天野「今言ったとおり、有明、尾崎さんとのシングル、OZのベルトと校長の座と髪の毛をかけて闘います。でも絶対にOZの校長とOZのベルトは絶対に渡しません。その代わり尾崎さんに坊主頭になって私の前で土下座してもらいます。皆さん応援よろしくお願いします。」

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